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Category: 英語コース

【セメスター留学便り(英語コース)アメリカ セントラルワシントン大学】

英語コース|2024.04.23

今回はシアトルに旅行にいきました。

そしてシアトルの一号店のスターバックスに行きました。そして、マリナーズ対シカゴカブズの試合を観戦しました。次の日にはサッカー部でewuまでチームメイトに送ってもらって試合に行きました。後半から出場して1-1の引き分けでした。

シアトルに行き、マリナーズとカブスの試合を見てきました。日本のスポーツとは迫力やファンの熱意が全く異なる物でした。日本に帰ってしまったら、これらのスポーツの雰囲気を味わないと考えると、少し早いですが悲しくなりました。アメリカのスポーツをもっとその場に行って体感したいと感じました。

アメリカでの生活も徐々に慣れてきました。みんなでスーパーに買い物に行ったり、体育館でバスケをしたり日々充実した生活を送っています。
季節ごとのイベントもあったりするので日本とはまた違うイベントがあるのですごく楽しいです。

Hilton Hotel beverly Hills マネージャー 山口タカ氏の講演会が開催されました

英語コース|2024.04.19

4月17日にHilton Hotel Beverly Hillsマネージャーの山口タカ氏をGC学部にお迎えし、「日本人として海外で働くとは」というテーマで講演会が開催されました。山口氏は神戸学院生のポテンシャルに感銘を受け、2年前からGC学部と関わりを持ってくださっています。今回ものべ70名以上の学生に熱いメッセージを届け、個別指導にあたってくれました。「自分も海外で働きたくなりました」、「タカさんの話術に引き込まれました!」、「感動で思わず泣いてしまいました…」などのコメントが多数寄せられました。また、ヒルトンホテルで出会うアメリカのセレブやオバマ元大統領の裏話にも触れ、会場は終始、笑いと驚きの声に包まれていました。

【セメスター留学(英語コース) カナダ カルガリー大学】

英語コース|2024.04.23

カルガリーに来てから1週間が経ちました。私が印象に残っていて、すごく驚いたことはホストファミリーの優しさです。カルガリー空港についてゲートを出た瞬間からホストファミリーが迎えてくださって、スーツケースを運ぶのを手伝ってくれたり、大学のスタッフを一緒に探してくれて、自分の名前を伝えることができたりとすごく優しくしてくださいました。それと同時についさっきまでみんなと行動していた所から、いきなりホストファミリーと行動する形になり、急に留学生活がスタートした感じがありました。家にはジムがあり、トレーニング器具が本格的だったのでそれも驚きました。

夜ご飯はチキンや春雨、焼き飯のような料理を作ってくださってお腹いっぱい食べさせてもらってます。私が食べやすいようにお箸も用意してくださっていました。朝や昼も材料を豊富に用意してくだるので、自分で作ることを楽しむことができています。味もすごくおいしいです。休日にはロッキー山脈に連れて行ってもらったりもして充実した1週間を過ごすことができました。

内容は濃かったけれどほんとうにあっという間に感じます。わたしはまだホームシックにならず、カナダ生活を楽しめています。ホストファミリーはわたしにとても親切で、わたしが気を使わないように配慮してくれてます。また、わたしが食事を始めるときに、いただきますといつも言っているので、真似してみんなでいうようになりました。それがかわいくてとてもうれしかったです。ショッピングに連れていってくれたり、アイスクリーム屋さんにいって食べたり、ファミリーとも思い出がたくさんつくれた1週間でした。学校生活も楽しく、授業中に好きな音楽を流してくれるのが1番嬉しいです。愉快な先生で、海外を感じました。

ホームシックになって涙が止まらずなかなか眠れなかった日はとても長く感じたし、新しい環境に慣れようとたくさん行動した日はあっという間に感じたりと長かったような短かったようないろんなことがあった1週間でした。

友達と学校終わりの買い物や食堂での課題、雑談が1番心地よく安心できた時間だったなと思います。このような時間を自分の息抜きにしつつ、日本人以外の方とももっとコミュニケーションを取りたいです。

家では、子供達とブラウニーを作ったり、起きてすぐにトランポリンで遊んだり、犬の散歩をしたり、体力が必要ではあるけれど、大変楽しく過ごしています。

来週の目標は「1日1人は話したことない人に積極的に話しかける」にします!来週も元気に楽しみます!

【セメスター留学便り(英語コース) カナダ カルガリー大学】

英語コース|2024.04.22

ドキドキしながら始まったカナダでの生活、ホストファミリーとの生活は緊張しながらもすごく楽しくスタートすることが出来ました。今思うとこの1週間は早いなと感じるけど、実際学校に通っている月から金曜日の間は1日が長く感じたのが正直な感想です。

ホームシックになるときももちろんありました。笑 今までとは全く違う環境の中で慣れないことをこなしていくのに必死な1週間だったなと思います。私は平日は授業が3時まであったので放課後はカフェテリアで友達と課題をしたり、時にはみんなでバスに乗ってスーパーに行ってみたり。写真を振り返れば振り返るほど1週間がこんなに充実していたんだなと感じました。

ホストファミリーとは割と最初から楽しく会話することが出来て、お互いの家族の話や国の話、好きな音楽など色んな話をしながら毎日過ごせています。授業は課題やテスト勉強、プレゼンなどが早くも始まっているので大変に思うこともありますが、来週は自分なりのペースで今週よりもう少し頑張りつつ、楽しむところは全力で楽しむ、そんな1週間にしていきたいです。

初めて学校に行く時は信号の渡り方から苦戦しましたが、もうバスにも電車にも乗れるようになりました。学校ではペアワークが多くて常に誰かしらと話す機会があり、とても新鮮で楽しいです。お家ではホストファミリーがコミュニケーションを取るのを大切にしてくれていたり、私が快適に過ごすために最善の方法を尽くそうとしてくれているのがとてもありがたいです。まだ留学が始まったばかりで日本が恋しくなるときもありますがこれから課題やテストが増えていくと思うので体調を崩さずやっていけるようにしたいです。

初めてのカナダで、大変なことばかりです。普段日本では24時過ぎに寝るのは当たり前でしたが、こっちにきてからは9時には寝ていることがほとんどで体は正直です。いまはすべてにおいてワクワクしていてエキサイティングな日々を過ごしていますが、体調には気をつけようと思います。

【セメスター留学便り(英語コース)アメリカ セントラルワシントン大学】

英語コース|2024.04.22

今週は滝を見に行ったり、アウトレットで買い物などをして週末を過ごしました。またセントラルワシントン大学サッカー部のトライアウトをうけて合格しました。

クラスのサポートなどをしてくれる現地の生徒やルームメイトの話をよく聞いていると、実際に使うフレーズなどをたくさん吸収できてとても充実していると感じます。4/6にはアクティビティの一環として滝を見に行ったり、ショッピングをしたりしました。滝を見に行くために森の中を歩き、大自然をめいっぱい楽しみました。先生が植物の英語を歩きながら色々と教えてくださったのでとても勉強にもなりました。授業では、意見を思ったように伝えることがまだまだ難しく感じる時もありますが、まずは1番伝えたい話をパッと口に出すことを念頭に置いて頑張っていきたいです。

▶アクティビティでみんなで滝を見に行ったのですが、その際にUESL directorのMattに水切りのコツ(早い速度で水面と平行に投げる)を教えてもらったのですが、一度も成功できず悔しかったです。写真は私が投げる用の石を探してくれているMattです。

▶新しいことの連続で、不安になったりしますが非常に良い経験を出来ると感じられています。

▶部活に入部して今月末試合に出ます。

寮のみんなで一緒に課題をしたりビリヤードを毎晩している。

【セメスター留学便り(英語コース) カナダ ヨーク大学】

英語コース|2024.04.22

毎日が楽しくてあっという間に時間が過ぎます。大学では様々な国籍の生徒に話しかけておすすめの場所などを聞いています。日本に帰国するまでにたくさんの友達を作りたいです!

カナダに到着して1週間が経ちました。少しずつ新しい生活になれてきて充実した毎日を過ごすことができています。まだ始まったばかりなのでこれから新しい出来事が沢山あると思いますが、危機感を持ちつつも楽しんで何事もチャレンジできたらなと思います!

毎日充実した日々を送っており、あっという間に1日が終わってしまいます。ホストファミリー、大学の先生・生徒とのあたたかいサポートとともに頑張っていきたいと思います。

最初は慣れないことが多くて大変だったのですが慣れてきてとても楽しいです。また、ダウンタウンなどに行き海外の雰囲気を堪能できました。

ジムに登録したので体も心も鍛えていきたいです。雨が続いていて憂鬱な気持ちになりますが、いろいろな人とコミュニケーションをとって楽しく過ごします。

【セメスター留学便り(英語コース) カナダ ヨーク大学】

英語コース|2024.04.19

思っていたより寒くなくて上着は個人的にはいらない程度でした。大学内のフードコートエリアが想像以上に規模がデカく大学とは別空間のようでした。まだまだ知らないことだらけなので2週目もいろんなことを知り授業も頑張って行きたいと思います。

ボウリングに行ったり、トロントのダウンタウンでショッピングをしたりと、人生初カナダということで膨らんでいた私の期待を十分に満たしてくれる経験がこの1週間ですでに多くあり、残り107日ほどの留学生活がより一層楽しみに思えている。これからも留学における最重要事項は勉学と英会話の実践であることを認識した上で、海外の娯楽にも目を向け、自分自身の留学生活をベストなものにできるようにしたい。

カナダに来て1週間が経ちこちらでの生活にも慣れはじめましたが、まだまだ日本との違いに驚かされることが多いです。土日にはダウンタウンに行き、日本では見ることの出来ない景色に感動しました。来週からも気を抜かずに頑張ります。

思っていた以上に1日が終わるのが早くて毎日があっという間に終わっていく気がします。授業ではカナダの大学や都市について学んだり実際にヨークの大学生にインタビューを行うなど現地の大学生との交流も出来てとても楽しいです。ホストファミリーも親身になって接してくれたり会話をしてくれるのでとても居心地良く快適な生活が送れています。
もっとホストファミリーや現地の人との交流を深めて語学力も向上させたいと思います。

ナレッジキャピタルでGC学部の森下ゼミがワークショップを行いました

英語コース|2024.04.19

グローバル・コミュニケーション学部の森下美和教授とゼミ学生が、4月13日に、KOBEこども大学「Let’s make one and only herbarium ! 〜世界で一つだけのハーバリウムを作ろう〜」をグランフロント大阪北館のナレッジキャピタルThe Lab.で開講しました。1回目は9組(親子22人)、2回目は10組(親子22人)の計19組44人の小学生と保護者が参加しました。

 

英語を教えるゼミ生

前半は、英語を使って自己紹介をしました。

初めに、ゼミ生が英語で自己紹介をし、次に、1テーブルに1人のゼミ生がつき、小学生と1対1で自己紹介の練習をしました。ゼミ生の挨拶は少し難しい英単語もあり、参加した小学生はビックリした様子でしたが、大学生のお兄さん・お姉さんが優しく教えてくれるとすぐに楽しそうな笑顔に変わっていき、教わった英語を一生懸命話していました。

 

後半は、ハーバリウム作りを行いました。

ハーバリウムに使用する材料を使った英語クイズを交え、作り方を確認。その後は、ゼミ生と一緒に英語を使いながら完成させました。参加した小学生の中には、完成したオリジナルのハーバリウムを英語で説明する様子も見られました。

保護者からは「最初は英語ばかりで大丈夫かなと思ったけど、大学生の皆さんが優しく教えてくれたので楽しかった」「自分自身も英語の学び直しをしているが、実際に留学に行った経験や写真を見てとても勉強になった」などの感想をいただきました。

英語クイズの様子
ハーバリウム作りの様子
ドライフラワーを瓶に入れる参加者

【セメスター留学(英語コース) カナダ カルガリー大学】

英語コース|2024.04.19

カルガリーにきてから今日で1週間がたちました。バスのシステムや大学にも少し慣れてきました。ホストファミリーの方がすごく優しくて毎日今日は何したの?ご飯口に合う?と話しかけてくれます。話したいことはたくさんあるのに文章にできなくて単語だけの返事になってしまうのがすごくもどかしいです。時間があると息子さんと一緒に犬の散歩に行ったりゲームをしたりします。そこで知らない単語があると、一緒に調べてくれて、その説明をしてくれます。その時間がとても楽しくてたくさんのことを吸収できているなと感じます。

家ではホストファミリーの皆さんが今日は学校どうだった?とかたくさん質問してくれたり、私の好きな食べ物を覚えてくれていて、一緒に食べてくれたりしてくださいます。11歳の息子さんがUNOやトランプがとても好きで、夜ご飯を食べ終わってquiet timeまだ時間があると必ず誘ってくれて、ルールも分かりやすく教えてくれます。学校では、他の学校から来た日本人の方たちと友達になってたくさんお話をしたりお互いを高め合えていると思います。家でも学校でもとても充実していて、これからしたい事や行ってみたい所がたくさん出てきています。


カナダに来てから1週間経ちましたが、なかなか大変なものだと感じます。なぜならやはり日本と違うところは多すぎる、例えば食事やマナーや文化や様々なことが私にとって難しいなというふうに感じます。正直、たくさんのハプニングがあります。体調面や精神面や様々なことで問題にぶち当たりますが、何とかなる精神ですべて乗り越えていこうと思います。

私のホストファミリーはとても優しくフレンドリーで、夕ご飯を一緒に食べる時も色んな話をしてくれます。話すスピードが速くて理解が追いつかない事もありますがいいリスニング練習になっていると思います。週末は一緒に散歩に行ったり家の近くを案内してくれたりしてとてもいい時間を過ごせました。
学校ではEnglish Only Policy なので朝学校に来て帰るまで全ての会話が英語です。難しいですが分からない表現があったら調べたりクラスメイトと教え合いながら英語を学んでいます。来週はプレゼンテーションもあり忙しくなりそうですが頑張ります。

【セメスター留学(英語コース) オーストラリア メルボルン大学】

英語コース|2024.04.18

少しずつ現地での生活にも慣れてきて、電車やバス、トラムをよく利用できるようになってきました。毎日どこかしらに出かけていて充実した生活を送れています。イースターホリデーで大学が10連休となった期間も英語に触れることを心がけホストマザーと話したり、お店の店員と会話したり、英語学習アプリを利用して自己学習にも取り組んでいます。様々な生活の違いからホームシックというより日本シックな気がします。

☆イースターブレークに入り、土曜日に大学の友達と一緒に公園でお菓子パーティーをしました。こっちに来て初めて公園に行きましたが、川が流れていたり木々などの自然に囲まれていて日本では見ることが出来ない珍しい鳥が居たり、ちょっとした広場みたいなところでダンスをしている人が居たりととても面白かったです。

☆授業は初週と比べると慣れたような気がします。未だに授業中に積極的に英語を発言することが出来ていないと感じるのでもっと積極的に発言したいと思いました。ホームステイ先では以前よりも会話をする機会が増えたと思います。初めは一言二言話すのも緊張していましたが今では前よりも会話を続けれていると思います。オーストラリアではイースターホリデーでは、街のお店がみんな閉まっているという日本にはない衝撃的な光景を目の当たりにしました。海に行ったりオーストラリアならではの自然を感じながら過ごしました。

オーストラリアに来て、時間が過ぎるのがとても早く感じます。休みの日にはカフェに行ったり香水を見に行ったりしました。香水の種類がとても多くて驚きました。こちらの人は毎日お風呂に入らない分香水の香りでカバーする人が多いため香りがきついものなどの種類も多いのかなと思いました。ファミリーとは買い物に行ったり家でみんなで踊ったりしてすごく楽しく過ごしています。6歳の子が私のコスメを使ってメイクしてくれたり手の甲に絵を描いたりしてくれるのですが、その分ぐちゃぐちゃにするので大変です。高いコスメは持って行かない方がいいと思いました。。!

留学開始から約1か月経過しました。今週も、引き続き、AFL 観戦を楽しみました。私が見た試合は、雨で試合が30分ぐらい止まってしまい、2回も観客がグラウンド内に乱入する出来事があり、オーストラリアの人は待つことが苦手だなと思いました。今回はビジターチームを応援していましたが圧倒的にホームチームの声援がかなり強かったです。また、メルボルンにはトラムがたくさん走っており、かなり古いのもあって風情を感じる街だなと思いました。

オーストラリアに来て約1ヶ月が経ち、自分が思っていたよりも寒くなってきつつあります。先週はイースターホリデーで学校が約10日間休みだったのでみんなで、ゴールドコーストへ3泊4日で旅行へ行ってきました。メルボルンよりも気温が高く暑かったです。日本では行ったことがないくらい大きなPacific Fair Shopping CenterやKurrawa Beach,Warner Bros. Movie Worldに行きました。ビーチの砂はとても細かくて少しだけ歩きにくかったです。初めて航空券やホテルの予約などを自分たちで行い、夜ご飯もスーパーで買い出しをして作ったりしてとても楽しかったしいい経験になったと思うのでとても充実したイースターホリデーになりました。

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