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【セメスター留学便り(英語コース)イギリス ヨーク大学】

英語コース|2024.04.30

ここは本当に天気が変わりやすいです。日本の山にいるような天気。たまにすごくいい天気になって日差しがさすのに、すぐくもってたまに小雨を繰り返します。雨は強弱様々ですが1時間ほどなので傘は必要ないかもしれない。、日差しがさすと少し暑いかなと感じるのにすぐ天気は変わり空気が少し湿って冷たいと感じるし、だからここにいる人は服装はとても自由。ダウンを着る人もいれば半袖Tシャツで平気そうに過ごす人もいます。
Firstbusというアプリでバスも定期が買えてヨーク内乗り放題でうれしい、

自分が話す文法も崩れているような英語がここで理解してもらえることが嬉しい。もっと上手く話せるようにならないと。個人的に低い声で強弱を大袈裟にすると伝わりやすいと思う。あと発音の訛りや癖を相手に合わせるとより伝わった。
英語で話す時、舌の動きや発声法、全てが心地よく感じています。話すことがたのしい

マザーも言っていたのですが、4月のイギリスは本当に天気が不安定で、到着から4日経ってようやく傘を使わずに過ごせたぐらい雨が多く、気温が低いこともあってすでに体調が怪しいです。来週以降も充実した日々を過ごせるよう、まずは環境に慣れるところからスタートしていきたいと思います。

私の拙い英語を聞いて理解をしてくれる先生方や、ホストファミリーに感謝でいっぱいになると同時に、もっと自分の意思を正確に伝えることのできるようにしたいという思いも強く芽生えています。日々の失敗を糧に、これからの3か月で大きく成長したいです。

出発前は不安の方が大きかったのですが、毎日の活動を通して楽しく充実した生活を送ることができています。

授業ではグループでのアクティビティや、1人1人先生と会話する時間が多くあり、わからないことがあればすぐに教えていただいています。

ホームステイでは初日からマザーにたくさん話しかけてもらっていたこともあり、コミュニケーションがとてもとりやすい環境です。しかし、マザーの言っていることが何かわからず言い換えてもらう時もあるし、自分が伝えたいことをすぐに理解してもらえない時もあるので、これからもっとリスニング・スピーキングをすることができるように頑張っていきたいです。

週末には友達と一緒にヨーク・ミンスターへ行ってきました。外観はとても大きく、全体の写真を撮るのがとても難しかったです。中に入るとステンドグラスから差し込む光がとてもきれいで、周りも明るく感じることができました。また細部まで絵や建築までの背景を見学することができ、とても有意義な時間を過ごすことができました。


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【セメスター留学便り(英語コース) カナダ ヨーク大学】

英語コース|2024.04.30

今週は先週とそこまで変化を感じず、カナダでの生活への適応を実感することができた。英語主体の生活にも慣れて日本にいた時よりも英語を話すときに割く頭のリソースが減っているように感じているため、この留学生活でもっともっと減らせるように頑張りたい。

▶ルージェイズの野球を見に行きました。だんだん慣れてきて、朝起きるのがしんどいですが、頑張っていきます。

▶日本とは違った雰囲気を味わうことができてとても楽しかったです。

▶日本の球場と違い、規模感や音響のすごさが全然違いました。来週は大谷翔平の試合の観戦を行きます。

アイスホッケーの試合に行ってきました。

カナダでは、アイスホッケーが有名です。トロントはトロント・メイプルリーフスが地元のチームで強いです。

留学にきて3週間が経ちました。もう3週間も経ったのかという驚きの反面、まだ3週間なのかという日本を恋しく思う気持ちも少しずつ強くなってきました。ですが、充実した毎日を過ごすことができているので寂しいというよりも楽しさが大きいと思います。そろそろ寒い季節も終わりあったかくなる季節なため体温調節を上手にして健康に過ごせたらと思います。4週目も頑張ります!


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【セメスター留学便り(英語コース)ニュージーランド ワイカト大学】

英語コース|2024.04.30

マオリの文化や歴史を学ぶためにワイカトミュージアムに行きました。そこにはどのような背景でマオリ族がニュージーランドに来たのか、彼らが西洋人と暮らすためにどのような政策行なったのかなど学ぶことができました。また、実際にマオリ族が作った人形や船などが展示してありとても迫力がありました。

ここでの生活にも少し慣れてきて、友達と出かけることが多くなりました。学院のみんなでボーリングをしました。話したことがなかった人と話すことができたり、チームに分かれて戦うことでより仲も深まったと思います。ホストファミリーとの会話も以前と比べてスムーズにできていて、ジョークを話してくれたりするようなっていて嬉しかったです。

☆今週はとてもアクティブな1週間でした。放課後に友達と散歩したり学院生でワイカトミュージアムにいって地域の歴史を学びボーリングやご飯にも行ってみんなで楽しみました。いつもはバスで通るだけの道も歩いてみるといろんなお店があり新しい発見がたくさんありました。ミュージアムにはユニークな展示物もあり楽しみながら学ぶことができました。週末には友達と遊ぶだけでなくホストファミリーとオークランドに行ったり朝からnaturewalkをしたりとコミュニケーションをとりながら沢山楽しみました。

☆毎週木曜日に開催されるEnglish Clubには毎回参加するように心がけ、そこで現地の生徒との交流を深めて、たくさんの友達を作っていきたいと思っていますまだまだ言いたいことが上手に英語に出来なくて悔しい思いをすることもありますが、何とか頑張っていこうと思います

☆ニュージーランドに来て最初の3日程度は海外に来た実感がなく、適応に時間がかかりそうだと感じましたが、1週目終盤ぐらいからかなりこちらの環境に慣れてきたように感じます。日本と比べて食事が質素であったり、虫が頻繁に出現するなどの違いはありますが、全て留学に当たって覚悟していたことなので驚きはありませんでした。授業は友人と協力したり理解出来ない点があれば講師に質問を投げかけるなどして乗り切れています。

☆虫はなるべく殺さないようにとの事で、虫嫌いな自分としてはかなり苦しいです。しかし今は妥協しないといけないので、羽虫を捕まえてくれる優秀な蜘蛛3匹とルームシェアをする事にしました。今朝も巣に羽虫がかかっているのが見えて、少し気分が良かったです。授業内容に関しては講師の話す英語に訛りがあるため少し聞き取りづらいです。英語会話の授業にあったシャドーイング課題でいろいろな国の英語を聞いていて良かったと感じました。

☆こちらの生活はもう慣れてニュースの言っていていることを少しずつ理解できるようになりました。


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【セメスター留学便り(英語コース)ニュージーランド オークランド大学】

英語コース|2024.04.30

☆休日にホストファミリーの親戚たちのパーティーに一緒に連れて行ってもらいました。いろんな料理やスイーツが並んでいたり、みんなキラキラしたドレスや装飾品を身につけていてとても綺麗でした。親戚たちに会ったときに、みんなハグや頬擦りをしていて、日本とは挨拶の仕方が全く違っていて面白いなと感じました。食事の前にお祈りのようなことをしている家族もいて、授業などで聞いたことがあっても、実際に見たのは初めてだったので興味深かったです。

いろんな料理を食べた中で、私が1番美味しいなと感じたのは春巻きのようなものでした。この料理がとても美味しかったと伝えたら、これはインド料理だよと親戚の人が教えてくれました。パーティーにあった料理や、ホストマザーが作る料理はスパイシーで私には少し辛く感じるものが多くて、インド料理は基本的に辛いものが多いのかなと思いました。スイーツではバクラヴァというスイーツがとても甘くておいしかったです。

家に帰ってきてからはみんなで映画を見ました。英語での字幕をつけてくれたり、あらすじを説明してくれたりしました。まだ映画全体を理解することはできなかったけれど、理解できるように頑張りたいと思いました。

☆ニュージーランドに来て10日ほど過ぎました。初日のオリエンテーションで他大学から来た学生達との差に気圧されましたが、それがとてもよい刺激となり様々な国から来た友人達と積極的に話し合うきっかけとなりました。毎日放課後にどこかへ行かずとも、同じ時間を学内ラウンジ等で過ごす事の大切さが身に染みています。、英語力の不足と、もっと話したかったと時間を惜しんで、週ごとの目標をたてて、もっと親密に話せる時を励みに勉強に励んでいます。また、ホームステイではホストファミリーがネパール人で先週末はネパールの新年でした。40人近くのネパール人が家に集まり、食事と会話をしました。その日は特別な日だったので箸、スプーンを断り初めて手を使って食べましたが上手く掴んむのが難しく、周りは早いのに凄くゆっくりでやってみなきゃ分からないと凄く実感しました。今後も色々なことにトライしていくことを続けようと思います。

☆学校にもオークランドの街並みにも慣れてきました。先週はみんなでスカイタワーに行きました。高所恐怖症の私にとってはとても怖かったけどすごく楽しかったです。また、ホストマザーの言っていることが来た時よりも理解出来るようになってきたのが凄く嬉しいです。スムーズに話せることが多くなってきたのでこれからも頑張っていきたいです。大学の近くの食べ物屋さんの店員さんが日本人だったのがとても嬉しかったです。

☆ニュージーランドに来て約二週間が経ちました。やっとこちらでの生活に慣れてきました。最初の頃は、不安な気持ちでいっぱいでしたが、今では毎日楽しく過ごしています。週末には、学院のみんなとスカイタワーに登ったり、街を歩き回りました。授業は午前中に終わるので、放課後は博物館に行ったり、美術館に行ったり、色んなところに行っています。ホストファミリーの人たちは、とても優しく、いつも夕食後に毎日何があったのかを話しています。最近になって、少しずつホストファミリーの人たちの話していることがわかるようになりました。まだこの留学が終わるまで3ヶ月ほどあるので、この調子で自分の英語の能力をもっと鍛えていきたいと思います。

☆学校のアクティビティでオークランド博物館に行きました。日常生活の中でマオリ語を見聞きすることが多かったので、実際にマオリ文化に触れることができて良かったです。オークランドの自然や戦争に関する展示もあり、迫力が凄かったです。

また写真では伝わりにくいですが、クイーンストリート周辺は本当に坂が多くてかなり急だなと思います。まだまだ気になるお店が沢山あるので、楽しみながら頑張りたいと思います。


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【セメスター留学便り(英語コース)オーストラリア サザンクロス大学】

英語コース|2024.04.30

☆今週は初めてのテストがあり、思ったよりも点数が取れなくて悔しかったですが、その分自分が分からないことを先生に英語で教えてもらえるきっかけになり、先生とも仲良くなれた1週間でした。また他の大学からサザンクロスに来ている学生とも夕方散歩に行って、自然に溢れたゴールドコーストから見れる夕焼けを撮ったり、英語と日本語を交えながら会話して友だちになったりと、環境にも友だちにも恵まれているなと改めて感じることができました。

☆今日で2週間が経ちました。学校にも慣れてきて、ホームステイ生活にも慣れてきました。授業の内容は文法が難しくてあまりわからないところもあったけど、先生や、家に帰ってマザーに教えてもらったりしながらうまくできています!金曜日は、HAPPY FRIYAY!で晴れていたらバレーボールをします。たくさんの人と関わるチャンスだし、conversation classでは中国人の人とたくさん話すことができました。会話が弾んだ時に少し成長を感じて嬉しかったです。夜ご飯の後にはゲームをしています。とてもハードなゲームでたくさん頭を使うのでとてもおもしろいです!たくさんマザーと会話をしてspeaking力をあげたいです。来週もがんばります!

 

 

☆2週間が経ちました。先週よりも生活に慣れてきて頑張れています。ホームステイ先の家族とも分からない時もあるけれど沢山話す事ができています。今週の授業では分からない事もあり、皆で教え合ったりしました。放課後にはまた色々な事をしました。卓球や金曜日にはハッピーフライデーという事でバレー等を他のクラスの子達としました。毎日アクティブな行動をして充実しています。個人的にはこちらで有名なベジマイトというジャムを食べました。味は不思議な味でしたが良い経験ができたなと思います。

 

☆オーストラリアに来て2週間です。少しずつこっちでの生活にも慣れてきて、疲れも出てきたけどとても楽しくて充実してます。今学校では私がとても苦手な単元を習い、理解するのに時間がかかって課題でも苦労していますがホストマザーが夜教えてくれてなんとか頑張れました。

夜にはルームメイトと星を見に外に出たりして素敵な写真も撮れました♪

金曜日にはHAPPY FRIYAY! ということで晴れてたら外でバレーボールやキャッチボールをします。他のクラスの子たちとも関わることが出来てとても楽しいです。

休日には6人で集まって日本食パーティーをしました。自分たちで作った分本当に美味しかったし、久しぶりに食べる味は感動しました。恵まれた環境に本当に感謝です!


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【上海通信】華東師範大学に個人留学していた陳理琛さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.04.25

1 大学の授業

陳理琛

 私は四年次の後期を休学して、2023年9月〜2024年1月までの五ヶ月間、中国上海の華東師範大学で留学していました。

 留学生は1002人もいて、その内一番多いのが日本人で111名、次が韓国人・ベトナム人・ロシア人・フランス人でした。男女比率は男性36.8%、女性63.1%で、女性の方が多いです。1クラスは15人ほどでレベル毎に12段階で分けられていて、漢字を一文字も書けない初心者から、十年以上中国に住んでいる上級者までいました。定期テストは11月と1月の二回ありますが、難易度はそれぞれのレベルに合っているのでそれほど難しくないです。長期休暇もあり、10月1日の国慶節前後は10連休でした。

 クラスのレベル12段階中、私は上から2番目でした。授業は月〜金曜日の固定で8:30〜11:45まで、途中で15分休憩が入ります。科目は総合・新聞・文化・スピーキングの4科目で課題はあったりなかったりします。

 総合の授業では、教科書を読んだり新出単語を解説したり、その単語で短い文章を作って発表する時間がありました。

 新聞の授業では、教科書ではなく先生が探してきたニュースを読むことで書き言葉を学びました。また、毎回ローテーションで各国の学生が自国ニュースの中国語版を持ってきて、みんなで読む時間もありました。同じ世代の子が多いので、ニュースといってもYouTuberやInstagramer、アイドル等の炎上情報やゴシップが多くて面白かったです。

 文化の授業でも教科書は使わず、先生の作ったパワーポイントで中国の昔話や有名な山にまつわる伝説など、中国人なら常識的に知っている文化を学びました。

 スピーキングの授業では、教科書に沿った短編ドラマや映画を観て、それについての討論会を行っていました。

 基本的に中国語で授業は進みますが、比較的ゆっくりな為、他クラスでも難しくて着いていけず困っている生徒はいませんでした。

 この五ヶ月の留学を経て、私の中国語力は格段にアップしたと感じます。単語量や発音はもちろんですが、特に教科書からは学べない日常会話に大きな進歩が見られました。加えて、中国現地の友達を作ることで若者言葉を覚える機会もあり、こうしたことは留学中に限らず今後の人生に大きな役割を果たすと確信しています。(陳理琛)

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部

https://kobegakuin-gc.jp/


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【台湾通信】文藻外語大学にセメスター留学中の吉本𠮷浩さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.04.25

 台湾へ留学してから、2ヶ月余りが経過しました。台湾での生活にも慣れてきて、一人でフリマに行き、台湾の人との会話や値下げ交渉もできるようになりました。

 台湾旅行や留学に行く方へ、値下げ交渉の際のコツを伝授します。まず1つ目、値下げ交渉の前に日本人であると伝えることでとても優しくしてくれます。

 2つ目、日常会話をすることで相手との距離が近くなり、その後の値下げ交渉がしやすくなります。

 3つ目、初めにあり得ないくらいの金額の値引きをしてから、少しずつ戻していくことが重要です。台湾のフリマに行く機会がある方は、ぜひこれらのことを実践してみてください!

 土曜日は色々なところに遊びに行きつつ、日曜は外部のサッカーチームで試合をする生活が続いています。チームには台湾人はもちろんのこと、アメリカ、スペイン、アフリカ、日本など様々な国から来ている人たちが台湾でサッカーをするためにそのチームに集まり、本気でトレーニングや試合を行なっています。そのため、言語学習だけでなく運動も、とても良い環境下で取り組むことができています。残り二ヶ月となった貴重な留学期間も、一日一日を大事に過ごしたいと思います。(吉本𠮷弘)

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【台湾通信】文藻外語大学にセメスター留学中の北垣柊一さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.04.25

 台湾に来てから、二ヶ月が経ちました。日本にいる時とは全く違った毎日を実感しています。

 まず、台湾に来て二週間後に、台北で行われた読売巨人軍と楽天モンキーズの親善試合を観戦しに行きました。当日は会場となった台北ドーム史上初となる満員状態となり、試合が始まる前には会場では長蛇の列となり、入場するまでに30分くらいかかりました。試合前には、巨人軍の岡本和真選手や坂本勇人選手、秋広優人選手の練習や、楽天モンキーズの陳金鋒選手を間近で見ることができ、本当によかったです。

 また、授業が始まって少し経ってから、部活動に参加しました。慣れない中国語で話しかけるのはとても緊張しましたが、監督さんが快くOKしてくれて、今も活動日には毎日参加しています。

 また、週末に夢時代へ映画を見に行きました。台湾の映画館はとても広く、映画はほとんど中国語の映画しかありませんが、中には、ドイツ語、日本語、韓国語吹替などの映画もあって、外国人でも楽しめるように、たくさんの映画が上映されていました。

 残る留学期間中は、自分の語学力の向上を第一に、更に成長したいと考えています。(北垣柊一)

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【セメスター留学便り(英語コース)アメリカ セントラルワシントン大学】

英語コース|2024.04.24

今回はシアトル旅行とホストファミリーとご飯を食べました。シアトル旅行ではオリジナルスターバックスに行ってお土産をたくさん買えて、アメリカに行った記念がたくさんできました。それと野球観戦をしました。観客のパフォーマンスが多く面白かったです。次の日はホストファミリーの家に行きました。夕食をご馳走して頂きました。色んな種類の料理があって楽しかったです。アメリカの家は日本と違い開けた感じがあり新鮮でした。それと、授業のサポートをしている現地の学生がジャズコンサートに連れて行ってくれてとても楽しかったです。

帰国まであと90日を切りましたが、早くもまだ帰りたくない気持ちでいっぱいです。アメリカでの生活にも慣れてきた一方、食堂のピザやパスタに飽き始めたので自炊を始めました。

4月20日は、それぞれの地域をボランティア活動として掃除しました。
私は、エレンズバーグの山奥まで行き、木々の掃除をしました。ものすごくハードでしたが、みんなで協力し合ってとてもやりがいを感じる活動になりました。

もうすでに4週目に突入しようとしていて、あっという間に時間が経っているなと思います。どんどん課題などが多くなってきているので、頑張りたいなと思います。


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【セメスター留学便り(英語コース)アメリカ セントラルワシントン大学】

英語コース|2024.04.23

今回はシアトルに旅行にいきました。

そしてシアトルの一号店のスターバックスに行きました。そして、マリナーズ対シカゴカブズの試合を観戦しました。次の日にはサッカー部でewuまでチームメイトに送ってもらって試合に行きました。後半から出場して1-1の引き分けでした。

シアトルに行き、マリナーズとカブスの試合を見てきました。日本のスポーツとは迫力やファンの熱意が全く異なる物でした。日本に帰ってしまったら、これらのスポーツの雰囲気を味わないと考えると、少し早いですが悲しくなりました。アメリカのスポーツをもっとその場に行って体感したいと感じました。

アメリカでの生活も徐々に慣れてきました。みんなでスーパーに買い物に行ったり、体育館でバスケをしたり日々充実した生活を送っています。
季節ごとのイベントもあったりするので日本とはまた違うイベントがあるのですごく楽しいです。


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