menu

English Course英語コース

  • HOME
  • 英語コース
  • 【セメスター留学便り(英語コース) オーストラリア サザンクロス大学】

【セメスター留学便り(英語コース) オーストラリア サザンクロス大学】

3/31からセメスター留学が始まったオーストラリア サザンクロス大学から、レポートが届きました。今年は少人数グループですが、お互いを支えながら、仲良く頑張っているようです!

☆オーストラリアに来て1週間が経ちました。ついてすぐホストファミリーと合流しましたが、夜に家族と電話したら寂しくなって涙が止まりませんでした。でもホストマザーもファザーもルームメイトもとても優しくて直ぐに打ち解けられたので今では楽しく過ごしています。英語の訛りやネイティブの人のスピードについていけなくて脳みそがほんとに疲れて大変ですが、何となく初日よりかは英語を聞き取れてるなと実感しています。ホストマザーが「英語で言ってることが分からなかったら何回も聞き直して」と言ってくれました。何回も聞き直したら鬱陶しくならないか心配しましたが、「聞き直してくれた方がいい!」と言ってくれました。わかったふりをしてyesと言うより自分の勉強のためにもしっかりとコミュニケーションを取って理解できるまで話そうと思えました。

☆なかなか英語で伝えたいことがホストマザーに伝わらずもどかしく、家族や友達、ルームメイトにたくさん話を聞いてもらいました。話を聞いてもらうと気持ちが楽になり次第に自分の意識も「完璧にしなくても伝えようとする気持ちが大事!」とポジティブになれるようになりました。それからは自分の英語に自信を持ちホストマザーと会話できるようになりました。大学生活はとても楽しく、ジェンガやゲームなどのアクティビティもあり、他大学や多国籍の生徒と関わる機会があります。授業では私たちが間違えた英語を使ってしまってもなぜそれは適切でないのか先生が詳しく説明してくれます。

☆オーストラリアに来てから1週間が経ちました。日本とのギャップがすごく生活リズムがまだ慣れないです。ホストマザーはとてもやさしく自分の英語を頑張って理解してくれてもっと日本で英語の勉強をしていれば良かったなと後悔しています。大学の授業では現地で使われている言葉やフレーズを学んで実際にホストマザーとの会話に混ぜてみると意味が通じて嬉しかったです。放課後はみんなと一緒にスーパーで日用品を買いに行ったりビーチに出かけたりして日本では味わえない体験をしています。

☆オーストラリアに来て1週間が経ちました。1日目、本当に寂しくて寂しくて泣いていました。(笑)マザーとの会話も弾み、楽しく、ご飯も美味しいはずなのに、本当に不安と寂しさで涙が止まりませんでした。2日目、3日目と日が経つにつれ、周りのメンバーに助けられながらもだんだんと楽しめるようになり、放課後みんなでビーチに行ったり、スーパーに行ったり、学校のお揃いのジャケットを買ったり、本当にみんなで支え合いながら生活できています!☆初めはとても不安で心配でしたが、1週間経ってこっちの環境にも少しづつ慣れてきました。バスの乗り方も日本とは違い乗りたいバスが来たら手を挙げなければいけないので始めは戸惑いましたが、今ではそれがすんなりと出来るようになりました。また学校も始まり授業にも付いて行けるか不安だったが分からない事も時々あるけど自分自身分かろうと熱心に受ける事が出来ています。放課後にはビーチに行ったりゲームをしたりショッピングに行ったりと皆で仲良く行動していて充実した時間を送っています。