TOPICS&NEWS

【台湾通信】文藻外語大学にセメスター留学中の福山章真さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.05.23

 台湾に来て約三ヶ月が経過しました。毎日暑いですが本当に充実しています。この三ヶ月で様々な経験ができました。まずは授業です。授業では自分の言いたいことをしっかりと伝えられるようになってきました。苦手だったリスニングもだんだんと聞き取れるようになり、先生の言いたいことが徐々に分かるようになりました。また発音や文法の理解も最初の数ヶ月より深まったと感じます。次に交換留学生の授業では初めは失敗することが恥ずかしく発表することがあまりできませんでした。ですが今では自分から積極的に発表することができています。

 休日は台湾の観光地を観光しています。高雄の観光地だけではなく台南にも行きました。台南は日本の小京都と呼ばれており、現代的な街並みと歴史のある文化財・建造物・自然が共存している街です。

 また、台湾で一番古い林百貨店に行きました。ここは山口県出身の経営者林方一により日本統治時代の1932年12月5日に創立した日本の百貨店です。ここは一度封鎖されていましたが、今では台南の観光地として有名です。是非台南に訪れた際には行ってみてください!留学生活は残り約一ヶ月しかないので、毎日を大切にして充実した留学生活を送りたいです。

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部

https://kobegakuin-gc.jp/


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

【台湾通信】文藻外語大学にセメスター留学中の牧愛実さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.05.23

 台湾に来てから三ヶ月が経ちました。ずっと猛暑が続いていましたが、だんだんと梅雨が近づき、少しずつ雨の日が増えています。私は、雨の日のどんよりした気分を晴らす為に、ジムでウォーキングをしたりトレーニングをするのが日課になりました。台湾の食べ物はどれも美味しく、つい食べ過ぎてしまうので適度な運動を心掛けています。

 最近の授業では、先生が他国の生徒とペアを組んでくれ、そのペアで二時間の授業を受講する形式に変わりました。そのおかげで、授業中に中国語を話す機会が大幅に増えました。更に、そうした時間は他国の学生の考えや文化を知る機会にもなり、とても有難い環境で日々過ごしていることを実感しています。

 私の一番好きな授業は台湾の文化を知る授業です。そこでは、台湾のお茶文化や中国結、原住民の文化など様々な文化を体験できます。更に、みんなで校外学習に行き、市内を探索もしました。

 私の一番好きな授業は台湾の文化を知る授業です。その中では、台湾のお茶文化や中国結、原住民文化など、様々な文化を体験できます。更に、みんなで校外学習に行き、市内の探索もしました。

 文藻外語大学では課外活動も盛んで、私も積極的に参加するようにしています。今週末には1泊2日のボランティアで、外来種の駆除やハイキングをする課外活動に参加する予定です。

 貴重な留学生活を少しでも充実させるために、より積極的に行動したいです。留学期間は残り一ヶ月と少ししかないので、毎日を大切に後悔のないように日々を送りたいです。

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部

https://kobegakuin-gc.jp/


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

GC学部と法学部の学生2人が、米国務省法律顧問局の弁護士との「ラウンドテーブル」に参加し、英語で議論しました

学部|2024.05.17
前列左から2人目がルゴ氏、同右から2人目がランドサイドル氏、同左端が荒島教授。後列左端が角田さん、同中央が江木さん

在大阪・神戸米国総領事館が4月25日、大阪市北区のオフィスビル「Wework Midosuji Frontier」で、米国務省法律顧問局の弁護士と学生との英語による「ラウンドテーブル」を開催しました。

米国務省からは法律顧問補佐のネハ・ルゴ(Neha Lugo)氏、顧問弁護士のジェニファー・ランドサイドル(Jennifer Landsidle)氏が参加しました。

関西の大学から7人の学生が参加し、本学からはグローバル・コミュニケーション(GC)学部英語コース4年次生の江木優美子さん、法学部2年次生の角田璃咲さんが参加しました。また、GC学部英語コースの荒島千鶴教授も参加し、ディスカッションのモデレーターを務めました。

米国務省法律顧問局の弁護士は偽情報問題(disinformation issue)を含む国際法に関する問題について幅広い助言をする立場にあることから、江木さんと角田さんは偽情報に関する質問をしました。学生全員の中で最初に手を挙げた角田さんは偽情報の範囲について質問し、江木さんは、いつ偽情報が「不干渉原則」に違反すると考えられるか、と質問しました。

ルゴ氏とランドサイドル氏からは丁寧な回答と、学生たちの英語力の高さへの賞賛の言葉がありました。さらに学生たちは、国家を超えたより大きなものに対して情熱的であること▽オープンマインドで他国の立場に共感して、どのように国同士を結びつけることができるかについて考えること▽好奇心をもって質問し続けること▽人々と良い個人的関係を築くこと――という将来のキャリア構築に向けての貴重なアドバイスを得ました。

「学生たちは、米国務省法律顧問局の弁護士と直接交流ができるめったにないチャンスをとても楽しんでいました」と、荒島教授は話しています。

参加学生の感想は以下の通りです。
江木さん:普段関わることのできない米国務省法律顧問局の弁護士のお話を聞く貴重な機会を頂くことができ、とても勉強になりました。特に偽情報についてのお話では、国務省としての見解だけではなく、ジェニファーさんとネハさんの意見もお聞きすることができたのでとてもよかったです。まだまだ偽情報への対策法やどのくらい悪いのかの判断が難しいトピックなので私自身も考えていきたいとも感じました。また、他大学の方々とも沢山お話をすることができ、より勉強に対するモチベーションの向上につながりました。このラウンドテーブルイベントに参加して、まだまだ国際法や英語を学んでいきたいと思います。

角田さん:米国務省法律顧問局の弁護士 とのディスカッションを通して、現代の国際法のあり方や偽情報問題について深く学ぶことができました。偽情報の問題に関しては以前から刑法や政治学の授業で触れていたこともあり、強い関心がありました。質問や議論をしていく中で、これからの国際社会には私たち一人一人が主人公となってより良い社会にするために変革していくことが重要だと感じました。また、今回の英語での議論を踏まえて実感したことでもありますが、この世界には多様な価値観、多様な考えがあり、答えは必ずしも一つではないので、広い視野で思考することが必要だと学びました。この学びを生かして、社会に貢献できるように行動していきたいです。


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

【台湾通信】文藻外語大学にセメスター留学中の萩原麻絵奈さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.05.17

 台湾に留学して三ヶ月が経ち、留学生活が残り二ヶ月もないことに思いを馳せ、少し寂しく感じることが増えました。

 台湾で生活する中で、飲食店で翻訳せずに注文をすることができたときや、台湾人とスムーズに会話をすることができたときなどに、自分の中国語の成長を実感して、ワクワクしながら会話を楽しんでいます。日本人の友達と会話をするときも、中国語を用いて話すことで、日常的なアウトプットの機会を作っています。

 そんな中、私が所属しているダンスクラブの発表会まで残り二週間をきりました。現在は週4日台湾人のメンバーと共に練習をしています。彼女達のおかげで、リスニング力や会話の力がレベルアップしたと感じています。

 ダンスクラブのメンバーは、私に対して最初は日本語で会話をしてくれていましたが、現在は他のメンバー同様に、中国語で話しかけてくれるようになりました。より心を開いてくれて「中国語を勉強してよかった!」と日に日に強く感じる毎日です。現在は彼女達とより円滑にコミュニケーションをとることが私の目標です。

 私はもともと心配性だったのですが、留学して海外で生活することによって、最近は「とにかく挑戦してみよう!」と何事にも積極的になることができました。このモチベーションを保ち、更にレベルアップして帰国したいと考えています。(荻原麻絵奈)

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部

https://kobegakuin-gc.jp/


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

【台湾通信】文藻外語大学にセメスター留学中の鬼武瑠樹さんからレポートが届いています。

中国語コース|2024.05.16

 台湾に留学に来てから、三ヶ月が経ちました。毎日30℃前後という暑さの中で、身体に気を遣いながら生活を送っています。

 私は日本にいる時からリスニングが大の苦手で、留学開始当初は全く聞き取れず、授業や遊びなどでも一苦労していました。ですが、徐々に耳が慣れてきて、今では先生や現地の方の話を理解することが出来るようになってきています。しかし、留学において重要なのはリスニングだけではなく、会話やコミュニケーションの能力も重要になってきます。同じクラスの他国の留学生は積極性もあり、話す聞くの能力がものすごくく高いです。せっかく留学という貴重な経験をさせてもらっているので、あと一ヶ月半ほどの期間、他国の留学生たちを見習い積極的に授業に取り組みたいと思います。

 課外活動では、他校のバレーボール部に参加しています。私が理解できていない時はカタコトの日本語で教えてくれたり、英語やジェスチャーをして伝えてくれる、とても親切なメンバーばかりです。 

 現地の方との交流は、バレーボールだけでなく、パートナーの子やファミリーフレンドシップの方などと一緒に食事をしたり、観光地に連れていってもらったりして、様々な台湾文化を教えて頂きました。授業外でも現地の方ともっと交流する機会を増やし、生の中国語にたくさん触れたいと考えています。(鬼武瑠樹)

神戸で中国語を学ぶ:神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部

https://kobegakuin-gc.jp/


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

【セメスター留学便り(英語コース) カナダ カルガリー大学】

英語コース|2024.05.23

今週1週間はとにかく授業や課題、自分の英語力に悩んだ1週間でした。授業にもだいぶ慣れてきて、課題も本格的に始まり、放課後はみんなで残って課題をしてから帰るという日がほとんどでした。またgrammarの授業では自分の想像していた以上に理解が難しい単元も多く、先生が話す英語での説明を理解するので精一杯という感じでした。分からない時は、放課後 友達に聞いたり、朝早めにクラスに行き、復習をする時間を作ったりして理解を深めれたのはとても良かったと思います。

土曜日にはアクティビティがあり、Banffという日本では私が経験したことない程の大自然に囲まれながら1日を過ごせてすごく心が癒されました。友達と写真をたくさん撮りあいながら新鮮な海外雰囲気の街並みを楽しめてすごくいい思い出になりました。
来週の1週間もきっと大変な日もあると思うけど、1日1日を大切に過ごしていきたいです。

まだ会話をする際に言いたいことが英語ですぐ出てこなかったり、家に帰ったら疲れすぎてすぐ寝てしまったりと生活に慣れきれてないことも少しありますが、最近は毎日とても充実した日々を送れています。
今週から本格的に授業が始まったので、その授業で出された課題を放課後にみんなで集まって取り組んだり、ジムに行ったり、美味しいご飯屋さんを探して食べに行ったりなど日本での大学生活とはまた少し違った日々を過ごすことができています。
カルガリーは日が暮れるのが遅く、21時を過ぎても明るいのでより1日が長く感じます。

留学が始まって1ヵ月ほど経ちましたが、自分の中では様々なことが成長したというふうに思います。1つ目はリスニング力の向上です。全く取れていなかったことが、今ではなんとなく何言ってるかと言う事まではわかるようになりました。もう一つはスピーキング力です。今ではあまり言葉が詰まることもなく、前回に比べてよりスムーズにホストファミリーと会話できるになったと思います。
1ヵ月経つとホストファミリーとの仲も良くなって、今日初めてホストファミリーの息子が僕をアイスホッケーの試合に連れて行ってくれました。


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

【セメスター留学便り(英語コース)アメリカ セントラルワシントン大学】

英語コース|2024.05.23

オーロラを見て感動しました。まさか北極圏や南極圏でもないワシントン州から見られる機会など当然ない思っていたので、倍以上興奮しました。レアな経験ができてうれしかったです。

今週末はたくさんの貴重な経験をしました。

金曜日にはオーロラを見ました。一生でオーロラを見る機会など滅多にないことだったので写真に残せてとても嬉しかったです。実際にオーロラは自分の目でハッキリと色が見えるわけではなかったので、とても不思議な気持ちでした。

土曜日にはFarmers marketが先週からスタートし、今回初めて行けました。地元の人や商売をしに来ている人ととても賑やかでした。アメリカということもあり、色々な国の人がお店を開いていてどれも魅力的でした。

日曜日にはLeavenworthという街に行きました。ドイツの文化が代表的な街で民族衣装やお土産とアメリカと少し雰囲気の違ったものが多くとても面白かったです。

今週は土曜日にダウンタウンに行き美容院、レストランにいきました。また日曜日にはレイブンワースという、大学から1時間ほどかかるドイツ村にいきました。馬の大きさが異常でびっくりしました。


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

セメスター留学便り(英語コース) ニュージーランド オークランド大学

英語コース|2024.05.13

最も大きな街であるオークランドに行きました。日帰り旅行だったので朝6時に起きて7時半にハミルトンを出発しました。オークランドに向かう道中、山地や牧場を通ったので多くの羊や牛を見ることができたり、壮大な自然を感じることができました。午前中にオークランドに到着して、昼食として油そばを食べました。久々の日本食にみんな感動していました。その後、viaduct harborに行って海を見たり、アイスを食べたりしました。まだ見たいところがたくさんあったのでつぎは2日感滞在したいと思いました。

だいぶんこちらの生活にも慣れてきました初めの方は早く日本に帰りたいと思う気持ちが強かったですが、今はそれほどでもありません。土曜日はハカを生で見てきました、とても迫力があり、圧倒されました。日曜日はハミルトンガーデンに行きました。入場料無料で、このクオリティは正直驚きです!色々な国をコンセプトしたガーデンがあり、日本の庭園もありました。日本が恋しくなりました。家の徒歩圏内にあるのでもう一度行ってみたいと思います!

ホストファミリーとハミルトンから5時間かけてノースランドに行きました。ホストファザーが小さい頃に過ごしていた家を今は別荘として使用していて、その家で3日間過ごしました。家は海の近くに建っていて、日中はビーチで貝殻を拾ったり散歩したりしました。夜は人生で初めて数えきれないほどの星を見ることができ、貴重な体験をたくさんしました。またホストファミリーと長時間話す時間ができたので、より楽に英語を扱えるようになったと思います。

ニュージーランドに来て3週間目が経ちました。素敵なビーチに行ったり、皆で運動したり、美味しいご飯を食べたり毎日充実しています。今週はホストファミリーが誕生日を盛大に祝ってくださり忘れられない思い出になりました。感謝しています。

最近ホストファミリーと話す機会が増えてきて、会話もかなり慣れてきました。彼らも私の話をしっかり聞いてくれて、分からない時でも何度も伝えようとしてくれるのでとても有難いです。でもいざ話すとなるとどうも緊張して、簡単な英語しか話せないので、これからもっと会話を重ねて克服したい所です。

また、友達と外出する事も増え、最近は近所のカフェによく行っています。注文は慣れましたが、店員さんから何かを言われるとほとんど聞き取れないので、その時に慌ててまごまごしてしまうのをどうにかしたいです。

まだ時々日本へ帰りたいと思う時はありますが、かなりこちらでの生活に慣れてきたと思います。今週からホームステイ先付近にあるショッピングセンターに入っているカフェに行き始めて、注文することにも慣れてきました。ちょうど今日本科で日本語を学んでいる現地の生徒に日本語を教えるお手伝いをさせていただいたのですが、非常に良い経験だったと思いますし、海外の方が日本に興味を持って言語を学んでくれることを嬉しく思いました。


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

セメスター留学便り(英語コース) オーストラリア サザンクロス大学 

英語コース|2024.05.13

スタディーブレイクで9日間休みなので学院のメンバーでメルボルンに2泊3日で旅行をしました。ゴールドコーストとはまた違い、ヨーロッパに来たような感覚です。また、メルボルンに留学しているメンバー数名とも合流して宿泊先でお鍋と焼きそばを食べました!それぞれの留学先の悩み相談や、あるあるなどで盛り上がりました。

☆school holidayだったので、みんなでメルボルンに旅行に行きました。楽しすぎて飛行機に乗り遅れてメルボルン空港で一泊したのは今では最高の思い出です!でもほんとに寒かったです。。

☆庭園に行ったり、図書館に行ったり、展望台にも行ったりしました。ビクトリア大学に行った子達とも会うことができ、また夜は日本食を作って食べて沢山の思い出が出来ましました!帰りの飛行機にみんな乗り遅れてしまいましたが、メルボルン空港で1泊して3泊4日になったのも今では笑い話で、最高の思い出です!

☆マザーとはオーストラリアの最東端や、丘を登ったり、滝を見に行ったりしてたくさんの自然に触れました。5月の頭にはプレゼンもあるので、放課後みんなで準備をしていいプレゼンができるようにがんばりたいです。☆旅行から帰ってきてからはルームメイトと過ごす時間が増えました。近くのスーパーに買い物に行って家でご飯を作ったり、たくさん映画を観たり、おうち時間も充実していました。明日からまた学校が始まるので早寝早起きの生活に戻るけど、学校で友達に会えるのをモチベーションに頑張りたいと思います。☆残りの4日間、私は家に篭って先週までの授業の復習をしながらホストマザーと映画の話で盛り上がったり、自分の家族の話をしたりと長い時間家に居れるからこそのマザーとの会話を楽しんでいました。そこで自分がマザー話していることについて理解する能力がまだ足りていないことを実感し、Listeningをした上で相手の話を理解する努力をすべきだと思いました。

☆メルボルンから帰ってきた後は、ルームメイトと久しぶりに時間を過ごしました。ホームステイ先から徒歩で海辺を散歩して、ルームメイトおすすめのジェラートを食べに行ったり、ホストマザーが仕事だったので自分たちで夜ご飯を作ったりしました。日本人の同い年のルームメイトなので、2人でいる時は日本語でたくさん相談に乗ってもらったり、ホストファミリーとの会話で困ったら咄嗟に通訳してくれたりとたくさん助けられていてルームメイトには感謝ばっかりです。

☆25日はAnzac Dayと言って第1次世界大戦に戦ったオーストラリア、ニュージーランドの兵士達の追悼の日という事でその式典を見に行きました。そんな日があった事を知らなかったので歴史を知れた上、その行事に参加出来た事が出来て良かったと思いました。その他の日には綺麗な海や滝を見に行ったりと自然に沢山触れる事が出来ました!


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube

※教室変更※2024年5月21日(火)2時限目(11:15-12:45)にグローバル・コミュニケーション学部の谷口真由美・客員教授による「人権について、改めて考えてみましょう」と題する講演会を開催します。

学部|2024.05.13

神戸学院大学グローバル・コミュニケーション学部・客員教授の谷口真由美氏のご講演が以下のとおり行われます。

ご講演は、グローバル・コミュニケーション学部の「 Global business V (Introduction to International Law 国際法入門)」の授業の一環として行います。

谷口真由美氏については以下の記事をご覧ください。 世界の舞台で活躍する法学者で文化人タレントの谷口真由美氏がGC学部の客員教授に就任しました|グローバル・コミュニケーション学部|学部・大学院|神戸学院大学 (kobegakuin.ac.jp)

https://www.kobegakuin.ac.jp/education/faculty_global/news/c3b91f0cd81d92229c5c.html

他学部の学生、教職員、一般の方もご参加可能です(要申し込み)。

  

 

日時:5月21日(火) 2時限目 11:15~12:45

場所:神戸学院大学 ポートアイランドキャンパス(KPC1)B号館1階 103教室

アクセス:ポートアイランドキャンパス|交通アクセス|神戸学院大学 (kobegakuin.ac.jp)
https://www.kobegakuin.ac.jp/access/portisland.html

キャンパスマップ:キャンパスマップ(ポートアイランドキャンパス)|キャンパスマップ|神戸学院大学 (kobegakuin.ac.jp)
https://www.kobegakuin.ac.jp/campusmap/portisland/index.html

タイトル:人権について、改めて考えてみましょう

内容:「人権」ってなんですか?と聞かれたら、日本で教育を受けてきた多くの人が

「人が生まれながらにして持っている権利/与えられた権利」と答えますが、 それってどういう意味なのでしょうか?皆さんには、人権はありますか? 持っているのなら、どこに?与えられたとしたら誰から? 改めて、一緒に考えてみましょう。

主催:神戸学院大学グローバル・コミュニケーション学部

担当教員:神戸学院大学グローバル・コミュニケーション学部・教授 荒島千鶴

要申し込み: https://forms.gle/PGeTtDWMiwCCYY7z5

(定員に達し次第、申し込みを締め切ります。)


【神戸学院大学グローバル・コミュケーション学部の公式SNS】
Twitter Facebook Instagram Youtube
前のページ »

Date